- 2009.01.18 08:38
- | Permalink
- | Trackback(0)
- | Comment(0)
Sponsored Link
- 監督
- スティーヴン・ソダーバーグ
- 出演
- ベニチオ・デル・トロ、デミアン・ビチル、サンティアゴ・カブレラ、ウラジミール・クルス、エルビラ・ミンゲス、ジュリア・オーモンド、ホルヘ・ペルゴリア、エドガー・ラミレス、カタリーナ・サンディノ・モレノ、ロドリゴ・サントロ、ウナクス・ウガルデ
- 製作
- 2008年
- 時間
- 132分
久しぶりの映画館。2008年3月に見たジャンパー以来の映画館だから、約9ヶ月ぶり。
初めての「なんばマルイ」の映画館。いつもは梅田「ブルク7」で見てたから、ちょっとワクワクして行ったものの、まぁ、今時の映画館というだけで、他に特徴もなく・・・。
CMのクローラーにやられました。
チェ・ゲバラの話は、キューバ革命をした偉大な人というくらいしか知らなかったので、「どんな人なんだろう?」と、ちょっと興味がありました。
想像では、革命を起こすきっかけから、革命までの道のりとか、心境とか、苦痛とかがわかる内容なのだろうと思っていました。
が、実際に見てみると、きっかけなんかは、最初の数分のナレーションで終わり、あとは革命後の話と、戦闘ばかり。
ん~~~。正直、チェの何もわかった気がしなかった。
後半の国連での演説は良かったですが、それ以外には何が言いたいのかわからなかった。
それに、話の起伏がほとんどなく、つまらないと感じました。
関連リンク
Sponsored Link

Please, Write your comment